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「若いうちに いい映画を たくさん観よう。」

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今月号のPOPEYE特別編集号より。本当にそうだなと思ったので、映画を見ることに関する考察。
参照:株式会社マガジンハウス POPEYE2024年1月20日発行

若いうちに映画を見ることの重要性

最近は映画をじっくりと観る子どもが減っている気がしています。
観ていたとしても、その多くはアニメの可能性が高い気がしています。
(アニメを否定しているわけでは、全く無い。僕もアニメ大好きです)

映画を観ることの意義深さ

名作と言われている映画を観ることの利点を思いつくままに表してみる。

①年相応の悩みがあり、それらを共感することで悩みから解放される。
②自分より年上の、人生の先輩の悩みや生き方に触れ、成長する。
③ホラーを見て、人間の本当の怖さを知れる。
④家族や友人と、観た後の会話を楽しむことができる。
⑤単なる娯楽として、忙しい毎日を少しだけ忘れることができる。
⑥映画館に足を運び、ちょっとした非日常とワクワクを体験できる。
⑦SFなどでは、かっこいいキャラクターに触れ、ワクワクする。
⑧擬似的英雄体験ができる。
⑨恋愛に関する知識を得ることができる。
⑩戦争について考えるきっかけとなる。
11、様々な思想に触れることができる。
12、巧みな演出方法を意識せずとも感じ取ることができる。
13、元気になる。
14、情緒を感じることができるようになる。
15、近未来を想像する。

大切な人と一緒に映画を観よう⭐︎

映画を観る機会が少なかったり、偏った映画ばかり見ている場合は、
誰かと一緒に様々な映画を観ることで世界を広げてみてはどうでしょうか?

ご家族や大切な人と一緒に映画を観る経験は、きっと特別な記憶となって
一生の思い出となる可能性が高いです。

ちなみに僕が初めて映画館で見た映画は
「ゴジラvsビオランテ」でした。
小学1年生の時だった気がします。

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この記事を書いた人

「農にイイこと、脳にイイこと」

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